travel
2007年3月22日
奥多摩 ダム周遊
タイトルどおりほんま周遊。
まわりをドライブしてずーっとまわってみた。
というか道の駅的なオアシスもなくひたすらドライヴィン。

ところどころで景色を楽しむ。
月夜見第二駐車場とか。「都民の森」に立ち寄れば
それらしい売店などがあったらしいが。。

久々に遠出して高速を運転したりできたことはよかったとおもう。
いちばんよかったのは山の空気を吸えたことと
咲き誇る青梅街道沿いの梅たちがみられたこと。

くるまの運転やっぱ楽しいなあ。とか
あ 免許の更新期間だって。
ちなみにゴールド免許だからな。ふん。
なんてね。
投稿者 nona : 03:19 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月20日
新潟
土日にかけて行ってきた。
車の運転も久々で、目的地までの200キロぐらいの距離の運転も久々。
でもやはり温泉(湯沢温泉)はきもちよかった。
時間があれば追記しよう。
投稿者 nona : 13:37 | コメント (0) | トラックバック
2005年9月12日
ハードロックカフェ in 六本木
イタリアンのお店に行く途中に
通りがかったので写真におさめておいた。
音楽はHR・HM一辺倒だった時代を
懐かしみながらピントをあわせる。
ハードロックカフェは世界中にたくさんあって
もちろん日本も幾つかあるのだけど
お店ゴトにオリジナルTシャツをおいていて
その店まで行かないと買えない。
なのでファンは世界中を旅行して買ってる人もいる。
スタバのマグもそうやけど、ご当地デザインになってる。

ベタやけど大阪のHRカフェは大阪城とかねw
筆者は福岡と大阪のHRカフェには行った。福岡の場合たまたまよっただけやけど。

夜の六本木はにぎやかな通りは半分は外国人やなってぐらい多いよな。
ヒルトン姉妹みたいなモデルさん4,5人とすれ違ったけどすげえセレブオーラだしてたw

お店のすぐ前に併設されているマーチャンダイズストア。
ハードロックにどっぷしハマってたころならいろいろ買ったやろなーと
思いながらTシャツやらグッズをみてた。
やっぱりお店の中も外国人のお客さんしかいなかった。
投稿者 nona : 19:43 | コメント (4) | トラックバック
2005年7月20日
ニジマス!
釣れた〜やっと釣れた〜
先週末四国のとある渓谷へ行った。
万年坊主状態だったそれまでの釣りに終止符をうったのだった!w
バス釣りも久しい今日この頃では何年ぶりに魚が釣れたのかわからん。
しかしこの日はスキンヘッドグラデュエーション。ぼうずにさよなら。
数えるのがめんど臭くなるくらい釣れた。10匹以上!

上の写真はニジマス。最初から釣れてもリリースするつもりやったけど
針のみすぎて逝った魚は持ち帰ろうということになった。
※補足 で、今日バター焼きで頂きました。まいう。

コイツはこの日一番最初に釣れた川魚。
名前は面倒で調べてない。そっち系詳しい人わかったら早押しで。

釣ってた辺りを撮影。

この森と川は永遠に残ってほしいですよ。

日本の滝百選にも選ばれている滝。全体の画はphotoblog近日中に。。
無料Pから川沿いに20分ぐらい登ったら見れます。
この日は写真マニアのおっつぁんがいっぱいおった。
この渓谷は何度訪れても心から素晴らしいと思う場所。
それまであんまし四国自体好きとかぜっんぜんなかったけど
この渓谷に行ってからまるっきり考え方が変わってしまったってーぐらい。
あとは四万十川と四国カルストもイイね。
無茶苦茶に仕事が忙しい時ほど
大自然に飛び込んだ時生き返る気がする・・
投稿者 nona : 01:19
2005年5月27日
いろんな "なめたけ"

なわけですよ。
投稿者 nona : 17:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年5月19日
サントリー 白州蒸留所
山梨県にあるサントリーの白州蒸留所。
ウイスキーを作っているところで、申し込んだらコースをまわって案内してくれる。

上はその中にあるBAR白州。江戸川乱歩も座った席もあるというお店を東京から移築したらしい。
"山崎"とかは大阪でつくられててその他工場は全国に数カ所あるみたい。
こないだの旅行の途中に寄ったんやけど、なかなか寄りごたえあったね。
サントリーの創設者すげー。てことがよくわかりました。
投稿者 nona : 01:44 | コメント (0) | トラックバック
2005年5月16日
サクラ・フルール青山
コンセプトは「パリっとしたプチホテル」なのがこのサクラ・フルール青山。
4月の東京2泊滞在のうち1泊した。ん?ラブホ?と一瞬見まごうほどの派手さ?w
でもれっきとしたビジネスホテル、もしくは女性向けのホテルです。よいです。
渋谷駅からのアクセスは5〜10分。重い荷物がある人にはちょっとよいしょが必要。
でも清潔でアメニティもオリジナリティあふれ充実です。ラスベガスのホテルを思い出しました。

この時の東京漫遊記経路は
1日目/羽田→東京駅(丸ビル)→自由が丘(スイーツフォレスト)→六本木(ヒルズ/日本料理An)
2日目/渋谷(クアアイナ→喫茶ライオン)→代官山(Yサイゴン/ベトナム料理)→渋谷(BAR)
3日目/渋谷(VIRON/パン屋)→広尾(acca/イタリアン)→新宿(伊勢丹地下/メンズ館)etc..
であります。詳細は後日!
2005年5月12日
頂上麺
賢明な読者諸君ようこそ。シリーズ東京食い歩き探訪です。
今回は東京駅にある[筑紫樓ふかひれ麺専門店]その名も「頂上麺」です。
頂上ですよ。てっぺんですよ!・・名前はw
一番売りのやつを食べてみました。写真のやつです。
頂上麺〈ふかひれの煮込みつゆそば〉1,300円。つまりフカヒレ入りあんかけ麺、
もしくは御飯入りなのです。その他メニューとして「ふかひれと蟹肉の煮込みつゆそば」など。
今にして思えばそっちにしておきゃよかったかも・・。
見て分かるとおり、『ものすごいあんかけ』です。他の追随を許しません。あん・・だけは。
味は・・超ふつー。
特筆すべきしなくともいいけど、最後までアツイ!熱々。あつぅ。つぅ。とぅ〜。
写真のやつは麺ですが、麺か御飯を選べます。好みはあれどこれは御飯の方が150%ましでした。

スペシャルメニューに「ふかひれ姿煮込みつゆそば」2,600円というのがあります。
見本ではホントに鍋いっぱいにフカヒレが占拠してたな・・
あれを食わんと食べ歩きも消化不良なんだろーが、
あのレベルの味ではちょっとまた行こうって気にはなりません。
でもラーメン屋死ぬほどあるけどまた行きたいって思った店そんなにないね。
他の店ならあるけど。。ラーメンの有名店とかで食べ方にウルサイ店とかよくあるっていうけど
そんなん聞いた時点で一生その店行かんね。頑固さとかこだわりとかを最優先にサービスやと
勘違いしてんのかね。勝手にそれで満足されたらかなわんよね。そんな店なんの意味があって
やってんのかね。(※注 今回の頂上麺の店はこういう店ではありません!あしからず。)
確かにマナーの悪質な客にはお引き取り願えばええけどさ。
ラーメンの食べ方やらで文句言われたらねぇ。(筆者はまだ言われたことはないけど)
料理は客を選んでもいいけど店や店員が客を選ぶな!(毛の商人高須基仁)風に言いたい。
これにて幕。
投稿者 nona : 13:13 | コメント (0) | トラックバック
2005年5月 1日
自由が丘 スイーツフォレスト
賢明な読者諸君ならおわかりのことと思うが -シリーズ、東京食い歩き探訪-である。
始まり方はさておきとにかく行ってきました。予想を覆す場所でした。なにが?てなんやろ。
もっとアーバンな場所かと思ったら、逆に逆にかわいらスイートな場所でありました。
よくいえば微笑ましい、若い男女が憩う椅子やテーブル(その名の通りフォレスト風。
ガンプじゃないよ)チョト悪く言えば縁日風。縁日ってあの縁日ね。
プロデュースしたのがゲーム会社だけあって若人に迎合・・というより敷居下げすぎ感が。
テーマパークと銘打ってたし、まあナットクしたとこもありです。

↑コレじゃないけど「オリジーンヌ・カカオ」にて1粒200円くらいのチョコを1,2コ即買い。即食い。
上でいろいろ書きましたが、2つあるゾーンの「スイーツの森」の方の感想です。
もう一つのゾーン「スイーツセレクト」は日本のショコラティエの先駆者という人のお店や、
高松にあるクオカショップ(友人の "す" が勤めている)自由が丘店などがあり、よい感じです。
"す"のつくったお菓子な映像も自由が丘店と新宿店でMACの画面で流れているし(関係ないけどw)。です。

しかし筆者はマカロンはあまりスキではないのである。
■自由が丘スイーツフォレスト http://www.jiyugaoka2.jp/%7Esweetsforest/
投稿者 nona : 19:46
2005年3月31日
タイ国惣菜屋台料理 ゲウチャイ
いまのところ、今まで食べた中ではイチバンのタイ料理屋。
コレに載せようって調べて初めて店名覚えたけどね。でも味は言わずとも最高です。
辛いモンだめな人はシジョーに残念なハナシだが、このお店のよさは(個人的に)ハーブが
ものすんごい効いているとこ。辛さ、甘さ、酸っぱさ、料理のもつ味覚のカテゴリのそれぞれが
まったく日本テイストでないとこ。これがアジアの食いもんかぁ...などとしみじみ思わす
(店の場所的にも客の入り的にもゼンゼンしみじみできる場所やないけどね。合い席当たり前)
兎にも角にも新宿駅について時間があったらルミネ1のB2だから行っておくんなさい。
来週末は久々にステイinTOKYOなのでたぶん食いに行く。

よくある「有名人もオススメのお店」などに紹介されまくり系やけど、
そのメジャー感を突っぱねてまで行く価値があるものぞ(神の声)
2005年3月 2日
鹿とおれ
photoblogで宮島の写真アップしてたんやけど、コレはその続き。
というか鹿キボンヌの声に応えてみたw

何がすごいって"鹿"と"おれ"のアタマの色。おなじ。
2005年2月17日
カレー in 徳島
ココがウワサの超うまカレー屋なのである。
徳島市内にあるココ、「マドラス」はカレーがうまい。カレー屋だけに。ちがう。
ナンも食えるけどちょっと高級ステーキも食える。ステキな空間なのである。
冗談はさておき、サフランライス大好き人間のオレは初めてこの店を訪れたときに
この店を気に入ってしまった。カレールウ(あえてルウ)も70時間?時間忘れたけど煮込みまくり。
洋食屋感もたっぷりかもす店も味も。

店にいかないとわかりにくいけど、徳島にこんな店が・・と一瞬感じる雰囲気と同時に
やっぱ徳島やなあ(素朴)と思わせてくれる店である。
2005年2月15日
温泉
道後ってだけでふっつーの温泉やのに超高かった!風呂もふつー!フンガーですわ。
↓ここに入ったわけやないです(ココやったら高くてもしゃあないかなと思うけど)

ココはちなみに300円。
2005年2月14日
建国記念の連休は愛媛と徳島
久々に近場をぶらり旅した。

2005年2月13日
道後で鯛料理など
これはうまかったなあ。

2005年2月12日
イルミネーションがゆがんだとです

2005年2月 7日
この顔見たら
祇園のようじや。顔アップでアップ。

2005年2月 3日
ちゃんこちゃんこちゃんこ
ある年の冬、ちゃんこ屋に行った。
"Chanko Dining 若" 六本木にある花田兄弟のお兄ちゃんが経営してるお店。
(店名をタイトルにするとゴーゴルにひっかかりやすいので書かないでおく)
名前のとおりちゃんこ鍋屋。感想、意外とうまかった。値段たか!目やけどね。
六本木価格なんか、どうなんかわからんけど。お店に出向いたのは別に若乃花ファンてワケはなく、
ミーハー気分で行ったわけでもないです。ネットのどっかでウマイとあった情報から行ったわけです。
(blogの筆者はミーハーとか大嫌いなわけでして)

ダシは味噌、醤油など何種類かある。具材(トッピング?)も豊富で、めちゃめちゃいろんなのある。
サービスの一つに鍋を作ってくれるのがあって、それを眺める・・そして食う。
もうちょっと店内撮っときゃよかった。
2005年1月30日
東京食い歩き探訪
グローバルダイニングがやっているZEST。まえからいっぺん行ってみたかったわけ。
いざ行ってみるとイマーイチなんであった・・。なにがって、カクテルの味、料理、並の並。
アメリケンフードってあんなもんかもしれんけど、ちょっとね、なんかが足りんよ。
期待があったからこそ期待のはずれ方も大きいっちゅうか、オシャレ至上主義っちゅうか。
東京はオシャレでも見かけ倒しの店の方が多いかも。オシャレに気を配りすぎ?かなぁ。
本物好きの日本人のはずなんやけど、メジャー感、オシャレ感、アメリ感にヨワイのも事実か...

ボロクソ言ってるわけではないのよ。グローバル・・は、モンスーンカフェはまあまあな店やし、
(店員のいらっしゃいませとかがうるさすぎるけど)期待してるってことなのよネ。
つぎいってみよー。
2005年1月28日
面影屋珈琲店
新宿にある喫茶店。カフェでなく純粋な喫茶というべき、いや珈琲店というべきかw
友人のま〜さんがこの店がスキで、連れて行ってもらったのがファーストタイム。
雑踏の泉新宿でチョット落ち着けるかも..でも人気店らしく客も多いけど。

大正ロマン度 ★★★☆
※注 これはけっこう前の写真です..
2005年1月12日
長野居酒屋
食ったモノたち。JR長野駅近くの商店街のお店。
超有名店らしく、誰かのサインがいっぱいあった。

ココでまぼろしの酒らしい"信濃錦"なる酒をいただいた。
馬刺の霜降りを初めて食った。びっくししたがな!うまかったがな!
2005年1月10日
新しいタイプの居酒屋
長野市内の白木屋。異常にデカイ看板だったのでアップ。
この写真だとわっかりにくいねえ。

2005年1月 6日
ごぶさた!
ああ〜超1月6日〜ものすご間あいたなぁ。
・・ちゅうわけで年末からしばらく長野行ってました。ボード目的。
写真はphotoblogにのっけていくけど、細かいことはコッチで書いたりかかんかったり..

↑ゲレンデがスグ横の宿泊してた宿屋のレストラン。NAGANOさいこーーーっ。
2004年12月28日
寒くない 今年の冬・・
ちょうど1年前、鳥取へ向かうこの日は西日本でも大雪。
雪よ〜ゆき〜ゆ〜き〜よ〜〜ゆき〜さ〜おり〜。メロディ不明。

2004年12月21日
コイズミヤクモ
松江で激写したラフカディオハーンこと小泉八雲邸の中庭にいたお地蔵ちゃん?
実際は八雲邸の隣だったかも。でもあまりにかわいらしいのでオレもさい銭を
あげておがんでしまった。
ちなみに松江という街は、こぢんまりしてるけどどこよりも情緒と風情があった。
京都はそういう点で素晴らしい街だが、松江はまた別の空気が流れていると思う。
小泉八雲が愛した街だったということはものすごーく共感できるのである。

2004年12月18日
ゲゲゲの鬼太郎土産
これがウワサ?の鬼太郎ビール。と、ンマーイ鬼太郎パンとねずみ男パン。
去年の冬に鳥取の水木しげる記念館におもむいてGETしたもの(もちろんそん時の写真)。
記念館は観光地としては超人気らしく、閉館前だったけどそれらしいムードが漂っていた。
この記念館の近くのパン屋に鬼太郎達はいた。ねこ娘もこなきも目玉もいたが
ホトンド食われていた。いや売り切れていた。
鬼太郎の聖地はこれで二回目だが何回来てもすばらしい場所だ。
水木しげる先生バンザーイ!

よく見たら殴られた鬼太郎とふくれあがった白いドラエモンのようなねずみ男。
2004年12月 7日
桂浜のワゴン屋台
ある日の天気曇りの桂浜。日も暮れかかっていた。
ワゴン屋台を見つけてチーズバーガーとポテトを食った。
この海沿いは交通量がすさまじい。夕方やというのに幼児らが防波堤をかけずり回る。
保護者らしきおねえはんは「おちなよー」といいながら。
最近やっと坂本龍馬の偉業を知って、桂浜の眺めも壮大だ。
あんな男が日本におったらなーといいながらまたポテトをほおばり食うのであった。

2004年11月26日
2004 Summer in KYOTO
左端はインテリアデザイナー森田恭通と作家の辻仁成が共にプロデュースした
京都のダイニングバーの入り口。真ん中はそのお店でたのんだ前菜かなんかの6種盛り系。
右端は祇園にある創作中華系料理屋(本人登場..期間限定かも)。

左のバーに行ったのは森田恭通というデザイナーの才能に敬意を表して、というか
好奇心やけどね。(ツジヒトナリはむしろキライ)。たしかにオシャレで洗練された
空間だったとおもうけど、だされた料理とカクテルは三流。見かけ倒し。
カクテルは俺の方がうまい。あたりまえやけどw。でも店のトイレもクールやったねw
元御茶屋さんだったらしい。町屋を改造してるだけあって中華を出す店って感じじゃなかった。
入って少ししたら二人の舞妓さんを連れたバブリーなオヤジ?がはいってきて
うれしたのし大好きってな具合に楽しんでいた。
・・つづく
